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よくあるご質問 - 保険料のお支払い

お支払方法について

保険料の払込猶予期間はいつまでですか?

定額保険(月払)
払込期月の翌月1日から末日までです。
保険料払込猶予期間満了の日が土・日曜日、祝祭日に当たる場合はその翌営業日となります。

定額保険(半年払・年払)
払込期月の翌月1日から翌々月の月単位の契約応当日までです。
(契約応当日がないときはその月の末日まで。ただし契約応当日が2月・6月・11月の各末日の場合はそれぞれ4月・8月・1月の各末日までとします。)
保険料払込猶予期間満了の日が土・日曜日、祝祭日に当たる場合はその翌営業日となります。

変額保険・変額年金保険
月払・半年払・年払いずれも払込期月の翌月1日から末日までです。
保険料払込猶予期間満了の日が土・日曜日、祝祭日に当たる場合はその翌営業日となります。

保険料を払込むには、どのような方法がありますか?

口座から自動的に保険料の引落しを行う口座振替や、振込用紙を使って保険料をお支払いいただく銀行振込などがございます。

口座振替日はいつですか?

当社の保険料振替日は毎月1日です。
1日が土日祝日または金融機関の休業日の場合は、翌営業日になります。

振込み手続きは送られてきた振込用紙を使用しないとだめですか?

金融機関備え付けの振込用紙をご利用のうえ、お振込いただくことも可能です。
また、インターネットやATMからもお振込みいただけます。

振替口座の預金残高不足で保険料の引落しができませんでした。どうしたらよいですか?

当月保険料の引落しができなかった場合は、再度翌月に保険料振替口座にご請求いたします。
なお、翌月の引落しができなかった場合は、後日「保険料未納のご案内」(※)がお手元に届きますので、払込猶予期間内にお支払いをお願いいたします。

  • 「保険料未納のご案内」は口座振替扱の契約で、2回続けて口座振替不能となった場合や銀行振込扱などの契約で所定の払込既月内に保険料のお支払いが無かった場合に送付いたします。
    なお、保険料請求停止している場合など、送付されない契約もありますので、詳しくは当社サービスセンターへお問い合わせください。

保険料の支払いをクレジットカードにできますか?

クレジットカードでの保険料のお支払いはできません。

お支払方法の変更

保険料の払込方法を、月払から年払(半年払)に変えたいのですが、どのような手続きが必要ですか?

お電話での変更が可能です。
お電話での変更ができない場合は、お手続きに必要な書類をお送りいたしますので、当社サービスセンターへお問い合わせください。
なお、「お手続き一覧」画面より請求書類をダウンロードしてご提出いただくことも可能ですので、ご利用ください。

保険料振替口座を変えたいのですが、どのような手続きが必要ですか?

契約者が個人の場合は、マイページから口座変更のお申し出ができます(※)。マイページのIDをお持ちでない場合は、こちらから申込のお手続きをいただくか、当社サービスセンターまでお問い合わせください。
法人契約の方は、口座振替依頼書のご提出が必要になります。
「お手続き一覧」画面より請求書類をダウンロードしてご提出ください。

口座設定にお時間をいただくことがございますので、あらかじめご了承ください。

  • 契約状況やお申込内容により当機能のご利用ができない場合がございます。

その他保険料のお支払い

保険料の払込みが困難になりました。契約を継続するにはどうしたらよいですか?

①保険料の負担を下げる(減額)、②保険種類によっては、保険料のお立替制度(保険料自動振替貸付)をご利用いただくことで、保険を継続することができます。

保険料のご負担を軽くしてご契約を継続したり、保険料のお払込みを止めてもご契約を継続できる方法があることをご存知ですか? 方法その1:保険金額の減額/特約の解約 保険金額を減らしたり、特約部分を解約することで、ご負担いただく保険料を減らすことができます。 保険金額の減額(イメージ) 特約の解約(イメージ) 保険料のご負担を軽くできます。 方法その2:払済保険への変更 解約返戻金を一時払いの保険料として、以後の保険料のお払込みはせずに、ご契約を継続することができます。ただし、保険金額は元の保険金額より小さくなります。 払済保険への変更(イメージ) 保険料のご負担なくご契約を継続できます。 ※ 払済保険に変更すると、各種特約は消滅します

その他にも、お客様のご契約に合わせた提案を行うことが出来ますので、詳しくは当社サービスセンターへお問い合わせください。

保険料の払込猶予期間を過ぎても、保険料を支払わなかった場合、どうなりますか?

保険料のお払込みがないまま猶予期間が過ぎますと、猶予期間満了日の翌日から、ご契約の効力がなくなります。このことを「失効」といいます。

なお、保険種類等によっては、失効せず、保険料のお立替制度(保険料自動振替貸付)が適用され、猶予期間満了日に自動で貸付が行われます。保険料自動振替貸付制度については、こちらを参照ください。

契約が失効した場合、どうすればよいですか?

ご契約が失効した場合でも、所定の期間内であれば、契約を元の状態に戻す、「復活」の手続きが可能です。
復活をご希望されない場合は、解約のお手続きを承ります。

復活についての詳細は「ご契約の復活について」をご参照ください。

失効日が2026年4月1日以降のご契約については、ご契約の失効後、復活可能期限を過ぎますと、速やかにご契約者さま口座に解約返戻金をお支払いいたします。

復活可能期限を過ぎる前に、復活または解約のお手続きについてのご案内文をお送りし、解約返戻金のお支払いについてご案内いたします。

保険料の仕訳について

支払保険料の経理処理を確認できる方法はありますか?

新契約時にお渡ししている「設計書」で経理処理例をご案内しています。

また、マイページでご確認いただくこともできます。ただし、以下のいずれかに該当する場合は、マイページで表示されませんので、ご了承ください。

  • 保険種類:養老保険 保険料逓減払込方式に関する特則が適用されている無解約返戻金型収入保障保険
  • 契約日が2019年7月7日以前のご契約
  • 契約者変更、契約の更新など過去に特定の手続きを行っているご契約